
I 地域力日本一構想
地域力とは、子育て、教育、健康、福祉、環境、産業など、住民のあらゆる営みを支える根源の力であります。
| 1.日本の歴史、伝統文化を肯定し、県民参画によるまちづくりを推進します。 2.地域コミュニティで世代間の知識渡し(政治、行政、自治会、お祭り、 消防団など)。 3.「全都市住みよさランキング」の10位以内を目指します。 4.住民参画による事業仕分けの実施。 5.「エコタウンやまなし」の実現。 6.自然災害が少ない地位的価値の向上。 |
![]() |
II 情報発信力の強化
地域の特性を活かしたコンセプトを明確にし、市民自らが情報発信できるシステムを構築します。
| 1.市民参画による地域活性化を推進。(まちづくり審議委員会の設置・朝市で特産品のPRなど) 2.地域ブランド力強化。 3.まちおこし協会の設置の促進。 4.住民参加の観光大使の設置。 5.自ら考え立案する職員力向上。 |
![]() |
III 次世代都市計画の推進
ハード主体の従来型都市計画から、少子高齢化・成熟型社会に適したソフト主体の、人口減少対応型都市計画へシフトチェンジを図ってまいります。
| 1.ゾーニング(区画割り)構想の明確化。 2.リニア中間駅と甲府駅を結ぶ情報発信拠点となる空間形成。 3.双葉スマートインターチェンジの大型車両通行の整備。 4.都市計画マスタープランの長期的見直し(市街化調整区域の適正化) 5.農業地域の推進を図り、食の循環型社会の構築。 6.中小企業(商・工業)振興基本条例の策定。 7.観光拠点の線のつながり。 8.研究開発拠点企業の誘致特区。 |
![]() |
IV 行財政(議会)改革の推進
地方の自立と財政再建は、分権社会の確立が急務であります。国と地方の役割分担を明確にし、自治体の自立を促進してまいります。
| 1.地方債9800億円(平成20年度末)の縮減。 2.プライマリーバランスの均衡が重要であるなか、財政健全化シミュレーションの策定。 3.自主財源の確保及び税の見直し。 4.ISOの取得。 5.議会基本条例の策定。 6.通年議会開催 |
![]() |
V こども夢づくり運動
こどもが夢を持つことのできるまちを構築します。
|

こみやま伸一 かい伸会事務所
TEL 055-279-6262 FAX 055-279-8654
![]()
かい伸事務所地図はコチラから






